ARCHIVES
CATEGORIES
SPONSORED LINKS
CALENDAR
S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< October 2017 >>
MOBILE
qrcode
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

 
一括見積書で比較するポイント

さて、自動車保険の比較サイトで一括見積書を割り出してもらったら、次はそれぞれの保険会社を比較することになります。

この際にポイントになるのが、保障内容と保険料ということになるでしょう。
この金額でこれだけの保障は納得のいくものかどうか?というのが判断基準です。

また、基本保障内容が同じであれば、その会社の持つ「特典」にも目を向けてみましょう。
最近では、自動車保険会社の競争が激化しているので、この特典で他社との差別化を図っている会社が多いものです。

基本保険に加えて、どのような特典が得られるのかも自動車保険選びの際には重要なことです。

一括見積書を見て、まず気に入ったところを数社選び出し、さらに特典を比較して保険会社を絞っていくとよいでしょう。

 
無料一括見積の出来る保険会社

自動車保険の見積には一切費用は掛かりません。
また、見積を出してもらったからと言って、その保険会社を利用せねばならないということもありません。
出来るだけ多くの会社から見積をもらうのがよいでしょう。

「でも、どうやって、そんなに多くの会社に見積を頼むの?面倒くさい」と思われるかも知れませんが、比較サイトであればそれが簡単に可能になります。
多くの主要保険会社が見積サイトには登録されていますので非常に便利です。

さて、その自動車保険比較サイトで、無料一括見積もりが出来る保険会社ですが主要保険会社であればまず可能です。

ソニー損保、アクサダイレクト、アメリカンホームダイレクト、三井住友海上、チューリッヒ、富士火災、あいおい損保、三井ダイレクトなどが代表的な登録会社です。

 
自動車保険の見積格差

任意である自動車保険ですが、現在その加入率は70%を越えています。

さて、その保険料ですが、以前から共済組合と損害保険会社の扱う自動車保険には格差があったものです。
しかし、損害保険会社同士であればどこでも同じ様なものでした。
それが自動車保険料率の自由化が行われて以来、ずいぶん差が生じるようになりした。

現在では同じ条件で見積を依頼しても、まったく違う保険料や保障内容が提示されるようになったのです。
そのため、数ある保険会社のどこへ申し込みをすればよいのか悩む人が増えました。

この悩みを解決するためには、自動車保険の見積を比較するサイトが役に立ちます。
これは、同じ条件で数社の自動車保険の見積が得られる便利なサービスです。

大した時間は掛からないので利用してみるとよいでしょう。

 
自動車保険の見積について

自動車保険の種類や金額は、以前はどこの保険会社でも大差がありませんでした。
「自動車保険なんてどこを利用しても同じ」だったのです。

しかし、法律が改正されそれぞれの会社が独自のサービスを盛り込めるようになりました。
そのため、利用する保険会社によって大きな違いが出ています。
ですから、申し込みの際には必ず保険会社に見積を出してもらい数社で比較検討するようにしましょう。

また、自動車保険の見積を依頼する際には、何に重点を置くか最初に定めておくとよいでしょう。

「月々の保険料」、「補償限度額」、「保障内容」、「事故時の対応」、「特典」などがその目安になります。
運転者を限定するだけでも保険料は安くなるものです。

まったく同じ条件で見積を出してもらい、一番得するところを選択するとよいでしょう。

 
| 1/2PAGES | >>